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一宮海岸師走の夜空、天体ショー ふたご座流星群ピーク

今年は月が明るく条件は良くないけど、12月15日夜から16日未明にかけて、一宮海岸から1時間に3~5個の流星を肉眼で確認できました。日ごとに数は減っていくそうですが、17日ごろまで観察できます。

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Funktion ソフトボード サーフボード 9’0″ GREEN (フルセット)Modex一宮店にて好評販売中!! レッスンチケット付きです!

ソフトボードは安心、安全で気軽にサーフィンを楽しめます。
全体がソフトなためボードの出し入れの際、ぶつけたり落としたりしても、ひび割れ・凹み穴あき等のダメージの心配が
ありませんのでこれから始める方はまずは取り回しが楽で御手頃なソフトボードから始めるのがそ勧めです。
ポリウレタンボードよりも浮力がありパドルも楽々、テイクオフもし易く、 柔らかい素材で軽いので安全性が高いです!
サーフィンの楽しさを体感できず挫折しないように数多く波をキャッチするのが上達への近道です。
安全性・機能性・耐久性とも非常に優れています。
素材がソフトなため、ぶつけたり落としたりしてもダメージの心配が少なく 、お子さんや女性にも扱いやすいボードです。
こちらはテールにスクエアテールを採用した、安定性重視のモデルです。

適合体重(推奨)  : 25 – 75KG
全長        : 9’0”
幅         : 22 7/8”
厚さ        : 3 1/8”
レール形状     : ミディアム
ノーズロッカー   : 標準
テールロッカー   : 弱め
ボトム形状     : フラットボトム
テイル形状     : スクエアテール
フォームマテリアル : EPS(フォーム)
フィンシステム   : トライフィン
付属品       : Funktion ソフトフィン、Funktion リーシュ、Funktion ハードケース

¥12,800にて

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MODEX Carving スケートボード 27.5″ Retro Rebel Model

  • MODEXのプロデュースするサーフィン陸上用トレーニングギア
  • スラロームするだけで平地や軽い上り坂でもグイグイと前進するナイスなクルージング
  • 3次元に動くオリジナルフロントトラックにより サーフィンに限りなく近いマニューバを作り出すスケートボード
  • デッキサイズ:全長 27.5” (69.85cm) 幅 9-3/8” (23.8cm) 厚み10.2mm
  • トラックサイズ:6.5″幅

¥12,800にて店舗販売中

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Clyde Aikau interview by Honolulu stars

Interview to legend Clyde Aikau for Modex surfboards Hawaii by Honolulu Stars newspaper

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『サーフィンと生きる町』ウェブサイト

年間に60万人ものサーファーが来訪する一宮町では、「一宮版サーフォノミクス」を総合戦略として掲げています。

その取組みの一貫として、サーフタウン一宮町のブランドづくりを推進するべく、一宮がどんな町で、今後どのようなまちづくりを目指すのかを表明するステートメントとロゴマークを制作し、また、町の魅力を広く発信することを目的としたWEBサイト(ichinomiya-surftown.jp)が開設されました。

WEBサイトでは、すべての町民が一体となり町全体が活性化していくようなコンテンツや情報を、順次、拡充していく予定です。

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XEX 代官山/Salvatore Cuomo Bros. (ゼックス サルヴァトーレ クオモ ブロス)

今回の懸賞品獲得者は黒川あつひこさん

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リハビリ中のジョン・ジョンはオリンピック出場への意欲を表明。最終戦のパイプで復帰も視野

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速報!五輪代表内定】五十嵐カノアが、WSL-CT枠から東京オリンピックの日本代表選手として内定。

2019年のワールドサーフリーグ(WSL)チャンピオンシップツアー(CT)が残り2戦となり、今年度の最終ランキングで決定されるCT枠からの東京2020オリンピック出場に内定した選手が発表されている。

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Modex Surfbaords 年度末サーフボードオーダーフェア開催中です!!

2020年最新モデル. 7種類のグラフィック入りのModexサーフボードがフルカスタムでオーダー可能ですっ(*^^)v. 期間限定20本限り♪♪

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アメリカ代表は「サーフランチ」でなく「BSRサーフリゾート」で。2020東京五輪に向けウェーブプールトレーニング実施。

今年になり、世界各地で建設ラッシュを迎えているサーフィン用の人工波施設。それと並行して、ウェイブプールをプロ選手のトレーニングに活用する動きも活発になってきている。

先日は、ケリー・スレーターのウェイブプール「サーフ・ランチ」で、オーストラリアのナショナルチームが強化合宿を実施。ジュリアン・ウィルソンやステファニー・ギルモアなどのトップCT選手も参加した。

先月末、アメリカのナショナルチームを統括するUSA Surfingは、アメリカのテキサス州Wacoにある「BSRサーフリゾート」を正式なトレーニング用ウェーブプールに採用したと発表。2018年ワールドジュニアチャンピオンシップと2020年東京五輪の出場選手のトレーニングに使用するという。